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酵素風呂の回生堂がお届けするお風呂豆知識

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肩こり・首こり・腰痛に効く入浴法

肩こり

先の眼精疲労と同様に日本人を悩ませている
症状に「肩こり」が挙げられます。
やはり、眼精疲労と同じくパソコンを使用した
長時間のデスクワークによるものと考えられます。
日本人の2人に1人が肩こりを感じているそうで、
スマホの普及もその増加につながっているようです。
 
肩こりは肩周辺の「憎帽筋」などの筋肉が緊張で
固くなり、血流が悪くなることが原因らしいです。
この悪い血流を良くするのが、入浴の効果です。
肩までお湯に浸かり温めることで
緊張した筋肉に血流を巡らせてあげましょう。
40℃で10分の入浴がおすすめで、お湯で肩が
温まったら、ゆっくりと肩を回すなどの
運動をするのも良いでしょう。
 
腰痛も同様で入浴効果による血流の改善が
腰まわりの筋肉の疲労回復につながりますが、
急性の腰痛、いわゆる「ぎっくり腰」の場合は別です。
この場合は腰の筋肉に急激な炎症が起きているので、
入浴については医師の診断・相談を受けてからに
したほうが良いとのことです。
腰痛の場合は入浴の浮力効果も改善に効くようです。


その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
うるおい肌のスキンケアをぜひ、
うるおい入浴液「つるぽか」で

2019-05-20 16:22:13

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【疲れ目に効く入浴法】

疲れ目

パソコンやスマホの使いすぎで目の疲れ
眼精疲労を訴える人が近年急増しているようです。
とくにデスクワークで一日中
パソコンを使用する人は大変ですね。
 
夕方になると、目をシバシバさせながら、
こめかみや目頭をマッサージしている方も
おられるのでは・・・。症状が重くなると頭痛や
吐き気、肩こりなども誘発します。
 
眼精疲労の原因の一つとして
「目の周囲の血流が滞ること」が挙げられます。
つまり、目の周囲の筋肉が緊張し、
血の巡りが悪くなることで
疲労物質が溜まってしまうようです。
 
その目の疲れをお風呂で簡単に
解消できる方法がありますので紹介します。
入浴しながら、蒸しタオルを目に当てて温め、
周囲をマッサージするだけで血流がよくなり、
疲労物質の代謝を促進してくれます。
また、42℃の少し熱めのシャワーを
目の周囲に当てることで、目の疲れをとる
効果があるそうで、実験結果もあるようです。

その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-05-09 14:06:50

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【「温冷交代浴」でリフレッシュ】

水風呂

「温冷交代浴」は近年、その効果が話題になっている
入浴法で、当初はヨーロッパの温泉療法のひとつ
として行われていました。最近ではアスリートが
疲労回復手段として用いています。
冷と聞くと えっ、冷たい水でやらなければと
思われるかもしれませんがご安心ください。
自宅でできる方法をご案内します。
 
まずは40℃のお湯に3分間肩まで浸かり、その後、
湯船から出て30℃程度のぬるま湯を手足の先の方に
シャワーで30秒ほどかけます。これを3回繰り返し、
最後はお湯に浸かってお風呂から出ます。
 
だけど、30℃くらいでは冷浴とは言えないのでは…
と思う方もいらっしゃるかもしれません。しかし、
10℃の違いは交感神経へ十分な刺激になります。
交感神経が刺激されることで、筋肉が収縮し
血管も収縮されます。血管の拡張と収縮の繰り返し
によって血流が改善されることで、末梢血管の循環
やむくみが改善され、疲労で発生した炎症物質の
減少をもたらすと考えられています。

その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-04-22 14:28:02

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【お風呂でスマホはよろしくない?】

お風呂 スマホ

現代人の皆様は電車内ではスマホを見ながら、
過ごしているのではないでしょうか。
新聞や本を読む方はほとんど見かけなくなりました。
 
ちなみにスマホでのネット利用時間は
20代で平日108分・休日149分、
新聞の閲覧時間は2~3分らしいです。
 
そして、最近ではお風呂での
スマホ利用者も増えつつあるそうです。
20代女性の15%がお風呂で
スマホなどのモバイル機器を使っているそうです。
 
スマホで動画等を観たりしているとき、
私たちは視覚を通して
様々な情報を脳に取り込んでいます。
よって、目だけなく脳も興奮し続ける
刺激を受けることになり、
長時間になると脳の疲労にもつながります。
 
スマホを観ているときは自然と前傾姿勢になり、
肩や首の周囲の筋肉を緊張させ、
結果として首こりや肩こりにつながります。
 
せっかく、お風呂に入って、リラックスのはずが、
これでは逆効果ですね。
普段はスマホは手放せませんがお風呂の時間くらいは
スマホから離れてみてはいかがでしょうか。

その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
うるおい肌のスキンケアをぜひ、
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2019-04-15 15:16:12

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【睡眠の質アップと入浴の関係】

睡眠

働き好きの日本人。毎日が疲れて大変。
その疲れをとるために最も重要なのは睡眠です。
睡眠は副交換神経を優位にして体を休ませ、
日中に消耗した器官の修復や
新たなエネルギーを貯蔵するための大切な時間。
 
実は入浴効果には、この大切な睡眠の質を
格段にアップさせるらしいです。
さぁ、ぐっすり眠って気持ちの良い朝を迎えましょう。
お風呂は就寝の1~2時間前がベスト。
お風呂で一旦、体を温めて、
その体温が下がる1~2時間の間で
布団に入るのが良いそうです。
 
そして、お風呂から出て、就寝までの間でスマホを見る、
仕事をするなどの体が緊張する行為は厳禁です。
せっかく、リラックスしてオフにした
スイッチがオンになってしまいます。
 
また、部屋を薄暗くして静寂を保ちましょう。
部屋を暗くすることで、睡眠の質を高める
「メラトニン」というホルモンが分泌され、
ぐっすり眠ることができます。
良い睡眠は良い入浴から。

その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-04-10 10:02:28

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【なぜ、あなたはクタクタなのか? 人が疲れるしくみ】

疲労

いつも、なんとなく体がだるい。
睡眠時間をしっかりとっても疲れがとれない。
こんなお悩みの方は多いのでは。
あの手この手のリフレッシュで、
その疲労対策をされているのではないでしょうか。
 
この疲労対策のおすすめ方法が「お風呂」だそうです。
各ご家庭にあるすばらしいお風呂。
それを活用せず、面倒だからシャワーで十分、
体の汚れがとれればOKなんて・・・。
日本が誇れる「お風呂文化」がもったいない。
 
疲労の原因は細胞が過剰に活動した結果、
老廃物が溜まり、細胞の機能が落ちます。
この老廃物を除去し酸素と栄養分を
新たに補給することが疲労回復につながります。
そして、その役目を血液が担ってくれます。
 
つまり、体の隅々にまで血液を行き渡らせる
「血液循環」が重要で、お風呂の入浴によって、
血液を体全体に循環させることができます。
だから、疲労回復に入浴が良いということが言えますね。
 
その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-04-05 09:43:31

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【命の危険もある ヒートショック】

ヒートショック

お風呂での死亡者は交通事故より多く、
入浴で亡くなられる方は年間約1万9千人で、
その殆どは冬におこり、高齢者に多いようです。
 
その一つにヒートショックがあり、
急な温度差が体への刺激を与え血圧が急上昇し、
重大な病気を起こします。
暖房のない脱衣場は強烈な寒さが
交感神経を刺激し急激に、そして、
高温のお風呂は熱で更に血圧を急上昇させます。
血圧の急上昇は脳卒中や心筋梗塞のリスクとなります。
 
そのため、あらかじめ、脱衣場を暖めたり、
入浴前にはシャワーやお風呂のお湯をかけ流し、
湯気をたてて浴室を温めることをオススメします。
 
また、水分補給も安全な入浴には欠かせません。
入浴で多くの汗をかくと水分やミネラルが
失われますので、入浴前後の水分とミネラル補給に
ミネラル入り麦茶を飲むのが良いそうです。
ミネラル入り麦茶は血流改善効果や
血圧低下作用などの効果もあるらしく、
浴室熱中症や血栓対策として
飲用してみてはいかがでしょうか。
 
その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-04-01 14:06:18

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【シャワーだけの場合は、プラス足湯をオススメ】

足湯

仕事や学校でクタクタに疲れて帰宅する日々・・・。
 
疲れているから本当ならお風呂に浸かり、
リラックスといきたいところですが、
面倒くさいのでシャワーで済まし睡眠。
しかし、疲れているときこそ、入浴が大事。
シャワーの場合、「洗浄作用」しか得られず、
しかもその効果は入浴よりも劣るらしいです。
 
と言われても・・・という方には、足湯がおすすめです。
体や髪の毛を洗う際、お湯を溜めた桶や
洗面器に足を浸けておくだけでもOK。
温度は少し熱めの43度くらい。
そのお湯に足を浸けることで、
足から血液の流れが良くなり
体に溜まった疲労物質の排出が促せます。
 
そのことで疲労回復へとつながていきます。
足は第二の心臓と聞いたことがあります。
だから、シャワーだけではなく、
足湯もプラスするだけで違うかもしれませんね。
 
その毎日のお風呂習慣・温活、保湿、
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2019-03-29 14:33:01

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【毎日の入浴が「幸福度」UPに】

クローバー

「お風呂に毎日入ると幸せになれる」と聞いたことがあります。
実はこれは、科学的な研究に基づく調査結果とのことです。
「幸福度」とは個々人がどのような思いで暮らしているのかを
数値として測定するツールのひとつだそうです。
国際的に見ると、日本では一人あたりの所得が高くても
幸福度が低いと指摘されています。
 
2012年に6,000人を対象に調査した結果、
毎日入浴する人とそうでない人では、
幸福だと感じているのは毎日入浴する方で、
そうでない方よりも10%も高い結果になっています。
 
入浴には温熱効果・浮力効果等があります。
温熱効果では血液循環が良くなり新陳代謝が活発になり、
体の疲れがとれスッキリします。
浮力効果は入浴中には重力からの解放をもたらし、
リラックス効果を生みます。
 
毎日の入浴、日々のこれらの効果の積み重ねが
幸福感につながっているかもしれませんね。
健康イコール幸福とも言えるでしょう。
 
その毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
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2019-03-26 12:00:00

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【長寿大国日本とお風呂の関係】

お風呂_ひよこ
 
日本が長寿大国であることは、
皆様ご存知の通りですが、
それは、なぜなのでしょうか。
理由・説は様々で医療や健康に関する
制度の充実もありますが、その一つが、
魚や味噌、豆腐などの「和食」だそうです。
 
そしてもう一つが「日本の入浴文化」とのことです。
日本人の平均寿命が伸びたのは高度経済成長期の
1950~1960年代で、この時期に各ご家庭に
お風呂が普及しました。
 
入浴の代表的な作用である「温熱効果」に限っても、
基礎代謝・体内酵素の活性化・免疫機能のアップ
などの健康維持に大きく役立っているそうです。
 
また、最新の研究結果では、
高齢者を対象に調査したところ、
毎日湯船で入浴している人は
3年後に要介護になるリスクが
29%も低いという結果もあるそうです。
 
入浴は毎日手軽に無理なく実践できる
最高の健康法かもしれませんね。

毎日のお風呂習慣、温活、保湿、
うるおい肌のスキンケアをぜひ、
うるおい入浴液「つるぽか」で。

2019-03-22 13:49:03

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